

卒業生インタビュー

精神的にしんどい日は休むことができる環境で卒業できたし、大学にも合格できました。
メンタルが不安定で高校に通えなくなって転校しました。
通信制高校では自分のペースで勉強できました。
フィギュアスケートをしていて夜練があるので、寝るのが遅くなっても昼から学校に通えるのが良かったです。
楽な方に流されないように、毎日通学することを目標にしていました。でも精神的にしんどい日は、休むことができる環境だったので、メリハリのある学校生活を送ることができました。
先生方が、私がしんどくならないように様々な面でサポートしてくれたので、高校卒業まで頑張れました。

高校に通えなくなって「留年」って言われたけど転校して卒業、憧れの企業に就職できました。
前の高校では病気で学校に行けず、留年と言われました。
通信制高校は放任主義?と思っていましたが、KG高等学院では親切な先生がいて、いろんな話に付き合ってくれました。通信制高校に転校するってなった時に、家族が理解してくれたのが心の支えになったし、先生からの温かい指導で、卒業まで頑張れました。
卒業後は憧れだったアパレルの企業に就職します。

この学校の先生は話しやすいし、卒業までずっと応援し続けてくれた。
前の高校の先生と合わなくて、学校が嫌いになって通信制高校に転校しました。大学に行きたかったので、通信制高校からでも大学に行けるとわかって安心しました。
教室での授業を受けるのも、話しやすい先生だったので、受験勉強を頑張ることができました。
志望大学に合格したので、大学生活が楽しみです!
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高校に通うことが難しくなり、退学や転校を考えている生徒の多くは、教師との関係や友人との人間関係の悩みが原因です。

文部科学省のデータによると、高校中退する理由の70%以上は高校と合わなかったことです。進路変更による中退に前向きな進路変更はほとんどなく、留年も学校システムと合わないことが原因であることがほとんどです。

学校では、生徒は自分の先生を選べません。
もし理不尽な先生に当たってしまった場合でも、従うしかなく、時には不当な扱いを受けることもあります。学校での出来事が原因で、朝から学校に行くのが嫌になってしまう生徒もいます。
どう頑張っても学校生活と合わない生徒もいます。

学校に通いづらくなった原因は学校にあるのに、そういった生徒はしばしば「ダメな生徒」として見捨てられがちです。
本当に勉強を頑張りたいと願っていても、教師や友人との関係がうまくいかず高校生活が苦痛になり、全てが嫌になってしまうことがあります。そしてどんどん消極的になってしまい、人との関わりを怖がるようになることもあります。
親御さんにとって、お子さんがこんな状況にあるのは心配で仕方がないでしょう。
お子さん一人一人が学びやすい環境を整えることが、本当に重要です。

いったん高校を中退してしまうと、もう一度高校卒業を目指すことは難しくなります。
高校を中退するほとんどの人は働き始めますが、働くことと高校生活の両立は難しいからです。実際に、中退した人の8割近くが、高校卒業を諦めてしまっています。
さらに、高校中退と大卒とでは生涯賃金に1億5千万円の差がつくこともあります。

高校卒業を諦めないで
KG高等学院があります。

もし今の高校が合わなかったり、もう辞めたいと思っているのであれば
通信制高校という選択肢があります。
通信制高校へ転校すれば
同級生と同じタイミングで
高校を卒業することが可能です。

高校卒業資格は、前の高校と変わらないので
卒業後の進学や就職にも不安はありません。
このまま留年や中退してしまうよりも、将来の選択肢が広がります。
通信制高校の中でも、KG高等学院なら
大学合格も夢ではありません
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KG高等学院はこんなところです


高校1・2年生も進路について考えるワークに参加していただき、少しずつ自立することを自覚していきます。
職業探索、自己分析など将来に関わる様々なイベントを用意しています。

スクーリングは年間数日程度なので、体調に不安のある方も無理なく高校卒業を目指せます。



自分のペースで通学でき、対面でサポートが受けられるのに学費は安く抑えられます。
ご家庭の経済的負担をできるだけ小さくしたいという学院長の熱い思いがあります。


大学進学に強い通信制高校の比較



小5で父親と死別し、高校それから大学に進学するために奨学金600万円。
なぜ自分ばかりがこんな不遇な目に遭わないといけないのかと、毎日毎日葛藤し、抜けられない暗闇に身を置いていました。しかし人生というのは不思議なもので、暗闇から抜け出すキッカケというのものが少なからず存在します。
そのキッカケをものにする事で、状況が好転していくということを経験として知ることになりました。
人生とは、モノの見方、捉え方、考え方で好転していく。
私たちは高校生にとって、そのキッカケになりたいという強い想いを持って活動しています。お任せください。

高校生になると誰しも将来のことは考え始めますが、複雑な心境から「わからない」と言う生徒、やりたいことが本当にわからない生徒もいます。
思春期ということもあり改まった場面で本音を話すことは難しいですが、レポート学習会やイラスト同好会などのイベントをきっかけにして生徒から話を聞くようにしています。
生徒によって得意なこと・苦手なことがあり、必ず全員にそれぞれ良いところがあります。先生として上から諭すのではなく、高校生たちを1人の人間として尊重しながら接するように心がけています。
KG高等学院枚方キャンパスへのアクセス
名称 | 鹿島学園提携KG高等学院枚方キャンパス |
場所 | 〒573-1106 大阪府枚方市町楠葉1丁目3−5 くずはショッピングビル3F |
電話 | 072-300-2663 |
よくある質問
Q.集団が苦手ですが、友達は欲しい・・
A.定期的に行事やイベントをしていて、友達を作ることもできます。1人参加の生徒さんも多く、先生がサポートするので大丈夫です。

Q.できるだけ通学したくない・・
A.慣れるまでは自分のペースで大丈夫です。できるだけ通学を少なくしても同級生に遅れず高校卒業できるように、一緒に計画を立てましょう!
Q.通信制高校を卒業しても、将来の役に立つんでしょうか。
A.卒業生たちは、進学したり就職しています。上場企業に入社して頑張っている先輩もたくさんいます。「通信制高校だから不利」ということはありません。大丈夫です。
Q.レポートは難しいですか?
A.難しくないです。もしわからなければ教室やオンラインでもサポートしていますので、大丈夫です。

Q.大学進学希望ですが、毎日学校へ行かないと無理ですよね?
A.毎日通学しなくて大丈夫です。自分のペースで授業に参加して、志望大学に合格している先輩がたくさんいます。体調面の不安がある生徒さんも多いので、最初は気負わず、できることから始めましょう。
人の可能性に終わりはない!
理不尽な学校や教育、人間関係に悩む必要はありません。
学校という限られた世界で、ただ言われたことをこなしていくことが本当に素晴らしいことでしょうか?
もしそれが本当に素晴らしいなら、最も優れた存在はAIかもしれません。
自分に合わない教育や環境のせいで、無気力になったり、勉強を諦めたりする必要はありません。
全日の学校から離れることで、自分らしさを取り戻し、効率的に時間を使って夢を叶えている子が実はたくさんいるんです。
私は小学校5年生の時に父親が他界し、それ以来、貧しい生活を送ってきました。
母子家庭だったので、大変そうな母にわがままを言うこともできませんでした。
親戚からもらったお年玉で、自分で大学受験の検定料を払ったぐらいです。
なんで自分だけ、こんな苦しい目に遭わなければいけないのかと、理不尽な世の中に不満が爆発しそうでした。
でもたくさんの出会いがあって生き方が変わりました。
自分を苦しめていた固定観念をなくし、生き方を変えました。
人生はモノの見方、捉え方でいくらでも好転していきます。
時代は令和に変わりました。昭和時代の古い固定観念が、今の子どもたちにプレッシャーを与えています。
古い価値観は、令和の時代にはもう当てはまりません。
学校の外に目を向けることで、新しい幸せを見つけることができるはずです。
いや、むしろ学校を離れることで、初めて本当の幸せを手に入れられるかもしれません。
実際、大学進学や起業、就職などで自分らしさを取り戻した子達の中には、かつては学校で理不尽を感じ、無気力になっていた子もいます。
今では明るい笑顔で、自分の人生を歩んでいます。
どうか考えてみてください。
あなたのお子さんは、暗い顔をしているのが本当に似合っていますか?
笑顔でいる方がずっと似合っているはずです。
笑顔を奪うような環境に問題があることに、気づいていただきたいのです。
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万が一、不具合等ございましたら072-300-2663までお電話ください。